月と土星が接近/七夕
7月7日 深夜~明け方
東から南の空で細い月と土星が並んで見える。
月と火星が接近
7月12日 未明~明け方
北東から東の空で細い月と火星が並んで見える。
新月
7月14日
月と金星が接近
7月17日 夕方~宵
西の低い空で細い月と金星が並んで見える。
満月
7月29日
みずがめ座δ(デルタ)南流星群が極大/やぎ座α(アルファ)流星群が極大
7月31日 深夜~明け方
月明かりの影響があるが、複数の流星群の活動が活発になる。
月と土星が接近/七夕
7月7日 深夜~明け方
東から南の空で細い月と土星が並んで見える。
月と火星が接近
7月12日 未明~明け方
北東から東の空で細い月と火星が並んで見える。
新月
7月14日
月と金星が接近
7月17日 夕方~宵
西の低い空で細い月と金星が並んで見える。
満月
7月29日
みずがめ座δ(デルタ)南流星群が極大/やぎ座α(アルファ)流星群が極大
7月31日 深夜~明け方
月明かりの影響があるが、複数の流星群の活動が活発になる。
最近読んだ星や宇宙の本を紹介します。
プラネタリウムや科学館によく行く人におすすめ。
宇宙にまつわるたくさんの用語がイラストで分かりやすく説明されています。
特に解説役の宇宙人ペポーがゆるかわいくて読みやすい!
子どもにも大人にも楽しい本です。
渋谷にある「コスモプラネタリウム」の8人の解説員さんによる、星の魅力を解説した本です。
解説員になった理由はさまざま。
一人一人が星空の魅力を語る文章は、まるで生解説のように感じました。
プラネタリウムの楽しみがもっと広がる、読むプラネタリウム本です。
星の名前をテーマにした、言葉で世界をめぐるような本です。
「ポラリス」をはじめ、四季の星々や惑星の名前の由来を紹介しています。
星座だけでなく、星の名前や背景に触れてみたい方におすすめです。
表紙も描かれているフタツキさんのイラストが随所にちりばめられ、本文も素敵なデザインになっています。
宇宙のこと、星のことなど、科学的な話を日常に織り交ぜたエッセイのような一冊です。
やさしい言葉で読みやすいのに、宇宙のスケールが秘められた話の数々。
文庫版で手に取りやすいのも魅力の一つです。
寝る前に少しずつ読んで、今ここにいる不思議を楽しみました。
「M31 アンドロメダ銀河」「NGC7293 らせん星雲」など、望遠鏡で観測できる美しい天体を星図と一緒に紹介した図鑑です。
SNSでもよく見かける天体をまとめて見られる本がないかなと探して見つけました。
どの天体写真も美しく、位置を示す星図もカラフルで見やすくなっています。
眺めるだけでも望遠鏡を覗いたような気分になる贅沢な一冊です。
月と火星が接近
6月13日 未明~明け方
東北東の低い空で細い月と火星が並んで見える。
新月
6月15日
月と金星・木星・水星が接近
6月17日 夕方~宵
西北西の低い空で細い月と金星、木星、水星が並んで見える。
一番明るいのが金星、次いで木星、水星の順に明るい。
満月
6月30日
満月
5月2日
みずがめ座η(エータ)流星群が極大
5月6~7日 未明~明け方
極大時刻は6日の18時頃と予想されている。
みずがめ座が昇る時刻や月明りの影響で数は少ない見込み。
月と土星が接近
5月14日 未明~明け方
東の低い空で細い月と土星が並んで見える。
新月
5月17日
月と金星が接近
5月19日 夕方~宵
西北西の低い空で細い月と金星が並んで見える。
左上には木星が輝く。
月と木星が接近
5月20日 夕方~深夜
西から西北西の低い空で細い月と木星が並んで見える。
右下には金星が輝く。
満月
5月31日
満月
4月2日
月と水星、火星が接近
4月16日 明け方
東の低い空で細い月と水星、火星が並んで見える。
新月
4月17日
月と金星が接近
4月19日 夕方~宵
西北西の低い空で細い月と金星が並んで見える。
4月こと座流星群が見頃
4月22~23日 深夜~明け方
月明りが少なく好条件。極大時刻は朝5時頃。
数は少ないが明るい流星が見られる可能性がある。
満月/皆既月食
3月3日 皆既月食は夕方~深夜
月が見える位置は場所によって異なるが、月食の時刻や欠け方は同じ。
18時50分頃 部分食の開始(欠け始める)
20時5分頃 皆既食の開始(完全に隠れる)
21時3分頃 皆既食の終了
22時17分頃 部分食の終了
日本で次の皆既月食が見られるのは2029年1月1日。
新月
3月19日
月と金星が接近
3月20日 夕方
西の低い空で細い月と金星が並んで見える。
月と木星が接近
3月26日 夕方~未明
南から西の空で月と木星が並んで見える。